ハイドロキノンは、実際にシミが消せる数少ない美白化粧品なんです

ハイドロキノンは美白効果あり!

 

美白化粧品って、いろんな種類がありますよね。その中でも、お肌に出来てしまったシミを消す効果があることで人気なのが、ハイドロキノン配合の美白クリーム。女性だったら誰だって気にせずにはいられない化粧品ですよね。

 

美白クリームの多くは予防効果のみ

美白クリームって、テレビCMや新聞広告、それこそ近所のドラッグストアとかでもよく目にします。きっとあなたも今までに、なにかしらの美白クリームって使ったことありますよね?

 

でも、美白クリームのほとんどは、出来てしまったシミには効果はないって知ってましたか?

 

美容業界で「美白」って言葉は、「現状よりお肌を白くする」という意味だけで使われていないんです。

 

美白予防

 

「シミの発生を抑える」とか、「くすみを防止する」とか、これからシミやくすみが発生しないように「防止」するって意味でも使われているんです。だから、美白クリームの広告をみると、※印が付いていて、小さい文字で「メラニンの発生を抑えて、シミを防ぐ」とかって書いています。よ~く見てみてくださいね。「なんだか、それっとずるーい!」って思っちゃいます。

 

もちろんシミを防ぐことも大切だけど、わたしたち女性が望んでいるのは、顔の頬にできてしまったシミなの!って言いたくなります。

 

ハイドロキノンに注目したあなたは正解!

ハイドロキノンは正解

 

だから、シミやくすみで悩んでいるあなたが、ハイドロキノンに注目したのは大正解!ハイドロキノンは、あなたも知っての通り、出来てしまったシミを等の色素沈着を消す漂白作用がある有効成分だからなんです。ハイドロキノンを配合した化粧品を使えば、わたしたちの考える「すでにあるシミを消してくれる」という、本当の美白ができるってことですよね。嬉しいですね〜。

 

ハイドロキノンの効果

ハイドロキノンの効果

 

ハイドロキノンは、日本では最近になって注目が高まってきましたけど、世界的な研究はかなり前から行っていたようです。日本では2000年以降に市販でも入手できるようになったんですけど、その当時から比べても、現在はかなり技術も進歩しているようです。

 

でも、あまりに効果があるので、その取扱いは気をつけなくちゃけいないみたいです。

 

濃度が高くなるほど、お肌への負担が増しちゃうんです。負担が増すと、肌に赤みがでたり、炎症を起こしたりします。あまりに効き過ぎるので、お肌の一部がすごく白くなってしまう、白斑(はくはん)と呼ばれ症状が出てしまう人もいます。ハイドロキノンってそれくらい効果がある成分なんですね。

 

なので、日本ではハイドロキノンの配合成分が高いクリームは、お医者さんの処方がないと手に入りません。一般的に市販で入手可能なのは、配合率5%以下のクリームのみ。

 

ちなみにアメリカでは一般的に購入できるのは2%以下のクリームのみだそうです。アメリカ人と日本人とではお肌に違いはあります(白人の方が紫外線に対してお肌が弱い)。でもやっぱりそういう海外事情を聞くと、ハイドロキノンの配合率は極力低いほうがいいのかなっていう気はします。

 

ハイドロキノン配合の美白クリームはどんな種類があるの?

ハイドロキノン美白商品の選択

 

・ビーグレン Qusomeホワイトクリーム1.9 1.9%

 

・アンプルール ラグジュアリーホワイトシリーズ(ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110)2.5%

 

・プラスキレイ プラスナノHQ 4%

 

・EUKROMA(ユークロマ)クリーム 4%

 

・サンソリット ホワイトHQクリームv4%

 

・オバジ(OBAGI)ニューダームシステム(オバジ ニューダームクリア)4%

 

・EXFOLE(エクスフォーレ)HD-5クリーム 5%

 

・セルビュア ブライトニングクリスタル 5%

 

このようにハイドロキノン配合率1.9%から5%までの美白クリームが市販されています。お肌への負担を考えると、もし効果が同程度であれば、ハイドロキノンの濃度が低めの商品を使いたいですよね。

 

ちなみに、ビーグレン Qusomeホワイトクリーム1.9という美白クリームは、Qusomeという技術を使って、ハイドロキノンの配合率が1.9%なのに、効果は4%と同等っていう実験結果が証明された商品です。アンプルールの商品は、新安定型ハイドロキノンという、温度や熱に強い新型のハイドロキノンを使ってます。

 

あなたのシミくすみはどんな具合?

美白の選択

 

ところで、あなたの悩んでいるお肌のシミやくすみはどんな具合ですか?部分的一箇所、二箇所にシミがあるのか。それとも全体的にくすみがあるとか。それによって選ぶ美白クリームも違ってきます。美白クリームの種類によって、顔全体的に美白をするクリームと、ピンポイントで集中的に使うクリームと、っていうふうに分かれているんです。

 

顔全体を美白したいなら

顔全体の美白

 

シミやくすみなどがいくつもあって、顔全体を美白したいなら、間違いなくビーグレン Qusomeホワイトクリーム1.9 ですね。

 

ハイドロキノン配合の美白クリームで、顔全体に使用することを前提にしているのが、このビーグレン Qusomeホワイトクリーム1.9だからです。それに先ほどもちょっと触れましたけど、ハイドロキノンの配合が1.9%だけど、効果は4%と同等なんですね。だから、効果があって、なおかつ安心して顔全体に使用することができるんです。

 

ビーグレンの美白クリームは、もともとアメリカで生まれた化粧品なんです。アメリカはハイドロキノンの法律が厳しくて、食品医薬品局(FDA)というところの規制で、普通は配合率2%以下の商品しか売ってはいけないんです。そういう厳しい状況下で、いかにより美白効果が高い製品が作れるかって試行錯誤の上に完成したのが、Qusome(キューソーム)という技術。ビーグレンはこのQusome(キューソーム)という技術を使っているんですね。

 

まずは、現在71%OFFのトライアルセット(1800円)から試してみるが良いかと思います。

 


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ピンポイントで使いたいなら

顔の一部の美白

 

ピンポイントで集中的にシミを消したいなら、アンプルールのラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110が良いと思います。ピンポイントで使う他の商品は、4〜5%の濃度。アンプルールは2.5%です。これだけ聞くと、濃度の高い方の商品を使った方がいいんじゃないの?って思うかもしれませんね。

 

でも、副作用などの安全面を考えれば、濃度は極力低い方がいいと思います。ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110は、新安定型ハイドロキノンを使っているのもポイント。

 

ハイドロキノンは良い成分なんだけど、成分自体の安定性が低いのが課題だったんですね。そのために、今までいろいろな研究がされてきたんです。新安定型ハイドロキノンは、ハイドロキノンの安定性を従来よりもずっと高めることに成功してくれたんです。だから、ピンポイントで使いたいなら、アンプルールのラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110を使いたいって、結論になったんです。

 

初回限定のトライアルキットがありますので、まずはそれから試すのが良いかと思います。

 


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